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食オブザイヤー2021

お米部門
  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    ポイント:6.4
    堀商店 令和2年産 宮城県産だて正夢10kg

    特徴は食べごろの粒感が奏でる「もっちり感」と「甘み」。 「もちもち」したお米はたくさんありますが、だて正夢が目指したのは「絶妙な粘り」が生む「とびっきりのもっちり感」です。また土作りや生産履歴の記帳などの「生産要件」を満たす生産者、さらに玄米タンパクや農産物等級などの「品質基準」を満たす米のみが「だて正夢」として出荷されます。生産・品質で厳選されたお米のみをお届けいたします。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    ポイント:2
    堀商店 令和2年 青森県産青天の霹靂10kg

    青森の自然と米づくりへの情熱が生みだした新しいお米です。青天の「青」は青森の青、「天」は遥かに広がる北の空、「霹靂」は稲妻。晴れわたった空に突如として現れる稲妻のような、鮮烈な存在になりたいと考えて名付けられました。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    ポイント:1.6
    堀商店 令和2年産 岩手県産金色の風10kg

    岩手県が「全国最高水準の食味」をキャッチフレーズに最高水準の食味を追求するため、粒レベルで特徴を解明・開発をすすめ、2017デビューした新品種です。「ひとめぼれを超える美味しい岩手県オリジナル品種」として誕生しました。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    堀商店 令和2年産佐賀県産さがびより10kg

    つや・甘み・香りに優れ、粒が大きくしっかりとしているので噛みごたえがあります。炊きあがりの艶や透明感が高く、見た目も美しい。粒感がはっきり、食感はほどよいモチモチ感が特徴です。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    令和2年産 鳥取県産きぬむすめ5kg

    「きぬむすめ」は良食味品種である「キヌヒカリ」と「祭り晴」をかけ合せて生まれた品種です。炊きあがりの白さとツヤ、冷めてもおいしいという特徴のあり、弁当やおむすびにもぴったりのお米です。収穫期は、9月下旬から10月上旬、猛暑の年にも品質が安定しています。又、コシヒカリなどが終わってから収穫できるので、生産者の方が作業を分散することができ、栽培規模拡大、適期作業ができる鳥取県の鳥取県の奨励品種です。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    堀商店 令和3年産 富山県産ミルキークイーン10kg

    コシヒカリよりも粘りが強くモチモチした食感と、「ミルキー」の名の通り乳白色が特徴です。冷えても硬くなりにくいのが大きな特長で、おにぎりやお弁当のごはんに最適です。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    堀商店 令和2年産 魚沼産コシヒカリ10kg

    コシヒカリ産地としては名実ともに日本一といわれる新潟県旧魚沼郡は全国に名だたる豪雪地帯であり、その栄養豊富な雪解け水は肥沃な土壌を作り出します。更にこの土地の標高と昼夜間の寒暖の温度差はコシヒカリの稲作環境においてこれ以上ないと言われるほどの奇跡の自然条件とされています。コシヒカリ最高峰の味わいをお楽しみください。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    令和2年産 山形県産はえぬき10kg

    粒は歯ごたえよく、粒ぞろい。噛むほどに独特の甘みが口の中に広がる山形県の自信作です。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    令和2年産 滋賀県産みずかがみ10kg

    琵琶湖をはじめとする滋賀の自然環境に配慮して栽培されたお米。まろやかな甘みが特徴。

  • 「食」オブザイヤーチャレンジ
    令和2年産 北海道産ななつぼし10kg

    艶、コシがあり粒がしっかりしており癖のない適度な粘り気が特徴。